先のパート1で誤解を与えてしまったようなので、改めて解説すると、Catalystの販売はもちろん続けます。Richardだけでなく、多くのCatalystの仲間とは大事な関係があります。

このCatalytsの向かう先で言いたかったことは、展示会等におけるCatalystブランドの強調や、メディアサーバーというジャンルでことさら宣伝するつもりがないということです。しかしながら、こうした場合でも、Catalystの日本でのシェアは今と変らないであろうと。考えます。 知っている人やCatalystをこよなく愛している人は、引き続き使ってくれるでしょうけど、そうでない人の場合は、近づいてはこないと思います。つくづく変わり者のCatalystなのかもしれません。